2011/9/16 定例会
内容「これからのオーディオエンジニアを考える〜サウンドエンジニア編」
2011年9月16日(金)、東京藝術大学千住校地にてAES日本学生支部定例会「これからのオーディオエンジニアを考える〜サウンドエンジニア編」が開催されました。
今回は「これからのオーディオエンジニアを考える」の第一回、サウンドエンジニア編ということで、
録音エンジニアや、テレビ局、ポスプロの現場で働くエンジニアの方々をお招きし「あるエンジニアのある一日」と題してパネリストの皆さんにお話を伺いました。
パネリストの方々は以下の4名です。
株式会社WOWOW技術局制作技術部 中村寛 氏
株式会社マリモレコーズ 江夏正晃 氏
フリーランス録音エンジニア 土方裕雄 氏
株式会社イマジカ 村越宏之 氏
まず初めに、株式会社WOWOWの中村寛氏から、「音楽ライブ生中継」という題でお話を頂きました。生番組におけるエンジニアの番組との関わり方について、現場の貴重なお話を聞くことができました。
エンジニアの仕事はミキシングというより、準備、段取りが8〜9割。エンジニアはあくまで裏方であり、アーティストが作りたい音、表現したい音をいかにしてお客さんに届けるかという仕事だとのこと。仕事への情熱が溢れるお話でした。
次に株式会社イマジカの村越宏之氏から、「ポストプロダクション技術者の一日」という題でお話を頂きました。ポスプロの現場におけるMAの仕事の概要、そしてMAに必要なスキル、精神についてのお話を聞くことができました。
また村越さんが音を手がけられたテレ朝50周年記念スペシャルドラマ「告知せず」の制作過程について、整音から音楽仕込み、監督チェック、Final mix、音戻し、プレビュー、監督とのやりとりなど、様々な仕事について知ることができました。
次に「エンジニア的発想と音楽家的発想の融合 〜ある一日でなくある一人のはなし〜」と題されまして株式会社マリモレコーズの江夏正晃氏からお話を頂きました。
建築エンジニアとして働かれていた会社を33歳でやめて音楽家になられた経緯についてお話して頂きました。
ご本人は昔から音楽家になりたいという夢を持ち続けていて、『Sound & Recording(リットーミュージック)』を端から端まで読んだり、現場でエンジニアリングの仕方などをメモをとったり聞いたりして独自に徹底的に勉強したりして、具体的にできることを真面目にコツコツやってきたそうです。
エンジニアを目指すなら、表現を学ぶべき。どのようにしたら上手く情報を伝えられるのか、表現者として何をするのかを考えるべきとのこと。
その他にも自分の目指すこと、それを叶えるために必要なアイディア、人生のアドバイスについてのお話を頂きました。非常にアツいお話でした!
最後に「ENG取材の一日」と題されまして、フリーランス録音エンジニアである土方裕雄氏からお話を頂きました。
ENG(Electronic News Gathering)における土方さんのお仕事についてお話して頂きました。
アフリカでのレコーディングで感動的な音をお茶の間に届けたいという強い思いを抱かれたこと、様々なサラウンドマイクの紹介、自ら考案されたサラウンドマイクについても説明して頂きました。
自然の繊細な音を取る、広い環境の空間を再現する、というような、フィールドレコーディングならではの録音へのこだわりも聞くことができました。
後半は質問コーナーということで、参加者の皆様から寄せられた質問をパネリストの方々にお答え頂きました。
「今後のサラウンドという表現の展望はどうなってくのか?」
「サラウンド以降、音響の可能性はどうなっていくのか?」
「エンジニアとしての表現力はどのように身につけられるものなのか?」等、たくさんの質問にお答え頂きました。
他に、仕事に疲れた自分のリセット方法や、今後学生に期待することなど様々な興味深いお話を伺うことができました。
その後、音響制作スタジオにて、江夏正晃氏と土方裕雄氏にお持ち頂いた音源の試聴をさせて頂きました。
終わりに、東京藝術大学千住校地にあります一室で簡単な立食パーティ、その後に近くのお店で懇親会が行われました。
パネリストの方々、色々な学校の学生が多かったこともあり、たくさんの方から面白い話を聞くことができました。
2011年9月16日(金)、東京藝術大学千住校地にてAES日本学生支部定例会「これからのオーディオエンジニアを考える〜サウンドエンジニア編」が開催されました。
今回は「これからのオーディオエンジニアを考える」の第一回、サウンドエンジニア編ということで、
録音エンジニアや、テレビ局、ポスプロの現場で働くエンジニアの方々をお招きし「あるエンジニアのある一日」と題してパネリストの皆さんにお話を伺いました。
パネリストの方々は以下の4名です。
株式会社WOWOW技術局制作技術部 中村寛 氏
株式会社マリモレコーズ 江夏正晃 氏
フリーランス録音エンジニア 土方裕雄 氏
株式会社イマジカ 村越宏之 氏
まず初めに、株式会社WOWOWの中村寛氏から、「音楽ライブ生中継」という題でお話を頂きました。生番組におけるエンジニアの番組との関わり方について、現場の貴重なお話を聞くことができました。
エンジニアの仕事はミキシングというより、準備、段取りが8〜9割。エンジニアはあくまで裏方であり、アーティストが作りたい音、表現したい音をいかにしてお客さんに届けるかという仕事だとのこと。仕事への情熱が溢れるお話でした。
次に株式会社イマジカの村越宏之氏から、「ポストプロダクション技術者の一日」という題でお話を頂きました。ポスプロの現場におけるMAの仕事の概要、そしてMAに必要なスキル、精神についてのお話を聞くことができました。
また村越さんが音を手がけられたテレ朝50周年記念スペシャルドラマ「告知せず」の制作過程について、整音から音楽仕込み、監督チェック、Final mix、音戻し、プレビュー、監督とのやりとりなど、様々な仕事について知ることができました。
次に「エンジニア的発想と音楽家的発想の融合 〜ある一日でなくある一人のはなし〜」と題されまして株式会社マリモレコーズの江夏正晃氏からお話を頂きました。
建築エンジニアとして働かれていた会社を33歳でやめて音楽家になられた経緯についてお話して頂きました。
ご本人は昔から音楽家になりたいという夢を持ち続けていて、『Sound & Recording(リットーミュージック)』を端から端まで読んだり、現場でエンジニアリングの仕方などをメモをとったり聞いたりして独自に徹底的に勉強したりして、具体的にできることを真面目にコツコツやってきたそうです。
エンジニアを目指すなら、表現を学ぶべき。どのようにしたら上手く情報を伝えられるのか、表現者として何をするのかを考えるべきとのこと。
その他にも自分の目指すこと、それを叶えるために必要なアイディア、人生のアドバイスについてのお話を頂きました。非常にアツいお話でした!
最後に「ENG取材の一日」と題されまして、フリーランス録音エンジニアである土方裕雄氏からお話を頂きました。
ENG(Electronic News Gathering)における土方さんのお仕事についてお話して頂きました。
アフリカでのレコーディングで感動的な音をお茶の間に届けたいという強い思いを抱かれたこと、様々なサラウンドマイクの紹介、自ら考案されたサラウンドマイクについても説明して頂きました。
自然の繊細な音を取る、広い環境の空間を再現する、というような、フィールドレコーディングならではの録音へのこだわりも聞くことができました。
後半は質問コーナーということで、参加者の皆様から寄せられた質問をパネリストの方々にお答え頂きました。
「今後のサラウンドという表現の展望はどうなってくのか?」
「サラウンド以降、音響の可能性はどうなっていくのか?」
「エンジニアとしての表現力はどのように身につけられるものなのか?」等、たくさんの質問にお答え頂きました。
他に、仕事に疲れた自分のリセット方法や、今後学生に期待することなど様々な興味深いお話を伺うことができました。
その後、音響制作スタジオにて、江夏正晃氏と土方裕雄氏にお持ち頂いた音源の試聴をさせて頂きました。
終わりに、東京藝術大学千住校地にあります一室で簡単な立食パーティ、その後に近くのお店で懇親会が行われました。
パネリストの方々、色々な学校の学生が多かったこともあり、たくさんの方から面白い話を聞くことができました。
2011/6/11 定例会 「ヘッドホン開発に関する講演」
2011年6月11日(土)、東京藝術大学千住校地にて、AES日本学生支部定例会「SONY・松尾伴大さんによる講演(ヘッドホンの設計やプロセスについて)」が開催されました。
参加者は藝大から支部長齋藤さん、副支部長今村さん、会計處さん、会津大から書記渡邊、ほか会員の学生達。今回は外部へも呼びかけ、会員でない他大学の学生にも参加して頂きました。
この日のトピックは、
・齋藤支部長によるAES日本学生支部の説明、
・作曲家 土屋洋一さんによるロンドン大会のお話、
・SONY 松尾伴大さんによる講演となっていました
会場の東京藝術大学千住キャンパスです。

・まず、齋藤支部長によるAES日本学生支部の説明が行われました。

AESってどんな団体? SDAって何? Convention & International Conference について
・現場の職人から直接話しが聞ける!
・業界トップの人と親しくなれる!
・作曲家 土屋洋一さんによるロンドン大会のお話です。
MIDIを用いて作成された作品を聴かせて頂きました。
サラウンドでしか出来ないような表現、実験的な試みを目指して作ったと述べられていました。他、ロンドン大会に行って良かったことなど話されていました。
Competitionの表現基準には、Balance, Freq. Response, Ambienceなどがあるそうです。
・SONY 松尾伴大さんによる講演
「ヘッドホンのデザインや設計におけるプロセス、装着性と音質との違いについて」をテーマに行われました。松尾さんのものづくりを仕事にすることに至った経緯や、ヘッドホンの音響設計におけるこだわりなどを、一ものづくり職人としての視点で話して頂きました。また、プライベートで行われているデザインプロジェクト「参」で手掛けた作品を紹介して頂きました。
2時間以上にも及ぶ講演で中からいくつかのトピックをご紹介します。
「耳型職人」
松尾さんで五代目となる耳型職人。初代は、1980年に発売されたウォークマンのインナーイヤー開発に併せたのが始まりとのこと。耳型は、ヘッドホンを開発する際の参考にする為に使われるそうです。切って断面を見ることも出来、耳の中の様子を見ることも出来ます。綿を耳の中に入れ、鼓膜に近い部分までの型をとっているのだそう。
この耳型職人になる為の条件として、1器用であること、2人当たりの良さ、3メディアに出ること が挙げられているそうです。

「ヘッドホンの音作り」
まず、どんな音を目指すのか?を考えるそうです。
ヘッドホン装着時の鼓膜位置にマイクを設置し、特性を測っているとのこと。それをHRTFの周波数特性と合わせることで、理想とする音を作っているそうです。
設計時には、材料の違いで(空気の流れる量を調整して)どのように聴こえるかということに注意を払うそうです。
「将来のヘッドホン」
サラウンドヘッドホン、Bluetooth、ワイヤレス、をキーワードに将来のヘッドホンについて語って頂きました。
このような話を質疑応答含めながら、親切丁寧に話して下さいました。
この後、藝大の施設見学を行いました。
その時の模様です。


その後、講演が開かれた東京藝術大学千住校地の会場を後にし、皆で懇親会に向かいました。話しやすい雰囲気で盛り上がり、他大学の方々との交流を深めることができました。また、松尾さんが、SONY MDR-EX800ST製作にかける熱い想いを語って頂きました。

今回の定例会は、外部講師による講演を実施し、とても興味深く面白いお話を聞かせて頂きました。松尾さんありがとうございました。また、広く告知した為、外部の方も参加して下さりました。今後は広報活動をさらに広げ、参加メンバーを増やしていきたいです。
参加者は藝大から支部長齋藤さん、副支部長今村さん、会計處さん、会津大から書記渡邊、ほか会員の学生達。今回は外部へも呼びかけ、会員でない他大学の学生にも参加して頂きました。
この日のトピックは、
・齋藤支部長によるAES日本学生支部の説明、
・作曲家 土屋洋一さんによるロンドン大会のお話、
・SONY 松尾伴大さんによる講演となっていました
会場の東京藝術大学千住キャンパスです。

・まず、齋藤支部長によるAES日本学生支部の説明が行われました。

AESってどんな団体? SDAって何? Convention & International Conference について
・現場の職人から直接話しが聞ける!
・業界トップの人と親しくなれる!
・作曲家 土屋洋一さんによるロンドン大会のお話です。
MIDIを用いて作成された作品を聴かせて頂きました。
サラウンドでしか出来ないような表現、実験的な試みを目指して作ったと述べられていました。他、ロンドン大会に行って良かったことなど話されていました。
Competitionの表現基準には、Balance, Freq. Response, Ambienceなどがあるそうです。
・SONY 松尾伴大さんによる講演
「ヘッドホンのデザインや設計におけるプロセス、装着性と音質との違いについて」をテーマに行われました。松尾さんのものづくりを仕事にすることに至った経緯や、ヘッドホンの音響設計におけるこだわりなどを、一ものづくり職人としての視点で話して頂きました。また、プライベートで行われているデザインプロジェクト「参」で手掛けた作品を紹介して頂きました。
2時間以上にも及ぶ講演で中からいくつかのトピックをご紹介します。
「耳型職人」
松尾さんで五代目となる耳型職人。初代は、1980年に発売されたウォークマンのインナーイヤー開発に併せたのが始まりとのこと。耳型は、ヘッドホンを開発する際の参考にする為に使われるそうです。切って断面を見ることも出来、耳の中の様子を見ることも出来ます。綿を耳の中に入れ、鼓膜に近い部分までの型をとっているのだそう。
この耳型職人になる為の条件として、1器用であること、2人当たりの良さ、3メディアに出ること が挙げられているそうです。

「ヘッドホンの音作り」
まず、どんな音を目指すのか?を考えるそうです。
ヘッドホン装着時の鼓膜位置にマイクを設置し、特性を測っているとのこと。それをHRTFの周波数特性と合わせることで、理想とする音を作っているそうです。
設計時には、材料の違いで(空気の流れる量を調整して)どのように聴こえるかということに注意を払うそうです。
「将来のヘッドホン」
サラウンドヘッドホン、Bluetooth、ワイヤレス、をキーワードに将来のヘッドホンについて語って頂きました。
このような話を質疑応答含めながら、親切丁寧に話して下さいました。
この後、藝大の施設見学を行いました。
その時の模様です。


その後、講演が開かれた東京藝術大学千住校地の会場を後にし、皆で懇親会に向かいました。話しやすい雰囲気で盛り上がり、他大学の方々との交流を深めることができました。また、松尾さんが、SONY MDR-EX800ST製作にかける熱い想いを語って頂きました。

今回の定例会は、外部講師による講演を実施し、とても興味深く面白いお話を聞かせて頂きました。松尾さんありがとうございました。また、広く告知した為、外部の方も参加して下さりました。今後は広報活動をさらに広げ、参加メンバーを増やしていきたいです。
129th San Francisco convention
サンフランシスコのモスコーニセンターで行われた129th San Francisco conventionに参加してきました。

支部長がSDA参加、学生会員の発表がいくつか、元支部長なども来てくれました。
支部長がSDA参加、学生会員の発表がいくつか、元支部長なども来てくれました。
AES 40th International Conference Day2, 3
AES 40th International Conference Day1
AES 40th International Conference Day0 3D解剖学
40th AES International Conferenceが2010年10月8日から10日にかけて、東京芸術大学とNHK技術研究所にて開催されました。
学生支部のイベントとして「3D解剖学」がDay0の7日18時から芸大 音楽演習室1にて開催されました。
司会は学生支部支部長の佐藤さん。パネラはYAMAHAのSungyoung Kimさん、Saidera ParadisoのSeigen Onoさんです。


海外からの方も多数来ていただき会場は満席となりました。ありがとうございます!
2時間にわたるイベントも無事終了しました。参加者からたくさんの質問が飛び交い、場は非常に盛り上がりました。
その後芸大の方々がよく行かれるという葵にて交流会が開かれました。

学生支部のイベントとして「3D解剖学」がDay0の7日18時から芸大 音楽演習室1にて開催されました。
司会は学生支部支部長の佐藤さん。パネラはYAMAHAのSungyoung Kimさん、Saidera ParadisoのSeigen Onoさんです。


海外からの方も多数来ていただき会場は満席となりました。ありがとうございます!
2時間にわたるイベントも無事終了しました。参加者からたくさんの質問が飛び交い、場は非常に盛り上がりました。
その後芸大の方々がよく行かれるという葵にて交流会が開かれました。

2010年10月7日 AES 40th Conference 学生支部ワークショップ「3D解剖学」のお知らせ
40th International AES Conference がまもなく開催されます。
テーマは「SPATIAL AUDIO -Sense the Sound of Space-」です。東京芸術大学とNHK技術研究所で開催されます。
全体のスケジュールはこちらです。
学生支部が開催するイベント「3D解剖学」も含まれています。
イベントははDay0 (本部イベントの前日) 18時から、東京芸術大学で開催されます。
イベントの概要は学生支部WEBのspecial eventsにまとめました。
参加は自由にできますので皆様の参加をお待ちしております!
テーマは「SPATIAL AUDIO -Sense the Sound of Space-」です。東京芸術大学とNHK技術研究所で開催されます。
全体のスケジュールはこちらです。
学生支部が開催するイベント「3D解剖学」も含まれています。
イベントははDay0 (本部イベントの前日) 18時から、東京芸術大学で開催されます。
イベントの概要は学生支部WEBのspecial eventsにまとめました。
参加は自由にできますので皆様の参加をお待ちしております!
2010年8月9日 定例会「東京芸術大学千住キャンパスツアー」
2010年8月9日(月)、AES日本学生支部定例会「東京芸術大学千住キャンパスツアー」が開催されました。参加者は芸大から支部長佐藤さん、副支部長斉藤さん。会津大学から書記丹野、ほか会員の学生たち。
AES日本学生支部8月定例会のお知らせ
2010年8月9日(月) 東京藝術大学千住キャンパスにて定例会を行います。
内容は芸大千住キャンパスツアーです!
千住キャンパスの素晴らしい設備を実際に見ながら、
レコーディングの手法や設備のアレコレの話をする予定です。
日時:2010年8月9日(月) 13:00〜16:00
場所:東京藝術大学千住キャンパス
詳細希望の方はinfo[あっと]aes-student.orgまでご連絡ください。
内容は芸大千住キャンパスツアーです!
千住キャンパスの素晴らしい設備を実際に見ながら、
レコーディングの手法や設備のアレコレの話をする予定です。
日時:2010年8月9日(月) 13:00〜16:00
場所:東京藝術大学千住キャンパス
詳細希望の方はinfo[あっと]aes-student.orgまでご連絡ください。
学生企画ワークショップの公募
2010年10月8日〜10日に行われるAES international conference TOKYO 2010で行う学生支部運営のワークショップ企画の公募を行います!
学生支部でやって欲しい企画がありましたらコメントお願いします。
学生支部でやって欲しい企画がありましたらコメントお願いします。












